ホーム >胃袋至上主義宣言[連載] > ますゐ全メニュー制覇プロジェクト[第六弾:伏兵襲来!ハッピー宴会コース]
今年も暑い夏がやってきた。人々は帰省先に向かい、お墓にお参りし、そして先祖に頭をたれる。
我々アワレみ隊も、夏といえば冬と並んでますゐ詣でを控えている。これは、何事にも代え難いイベントとなっている。季節の風物詩、といって過言ではない。俳句の季語に「ますゐ」使ってもいいくらいだ。ただし、夏にも冬にも使えるというバイセクシャルな季語だが。
おかでんは、あろうことかご先祖様がいらっしゃるお盆時期に帰省できず、そのかわりお盆明けの8月16日にのこのこと広島に帰省してきた。帰省したその足で、ますゐに直行。いずれご先祖様からバチがあたるような気がするが、ご勘弁を。いつか、お墓にますゐソースをお供えしますけん。
ってなわけで、この夏もますゐ詣では敢行された。ここ最近は、「ますゐ詣で」という表現はなりを潜め、もっぱら「ますゐ全メニュー制覇プロジェクト」という呼称が使われてきた。しかし、今回は久々の「ますゐ詣で」という企画名となった。これは、「全メニュー制覇プロジェクト」で唯一残されたメニューが冬場限定の「牛さしみ」だからだ。この夏の来訪時においては、全メニュー完遂は絶対に無理。だから、旧名に戻したというわけだ。
とはいっても、黙って指をくわえているわけにもいかない。今回は戦士の大いなる休息時として、くつろいだ宴会を開くつもりだ。しかし、宴会といえば忘れちゃいけない、コース料理を注文してみるのには格好の機会だ。今回、「宴会コース料理でますゐを堪能」という主旨で参拝者を募集した。
とはいっても、宴会コースは正式メニュー外の料理(ここでいう正式メニューとは、卓上にあるお品書きに記載されている料理のこと。壁に張り出されている料理や、POP表示の料理は「正式」とみなさず、完全制覇の対象外としている)。さてどんな料理構成だったか、いまいち覚えていない。座席の予約を兼ねて、ますゐにTELして問いあわせてみた。
その際の結果。(以下BBSより転載。一部加筆修正)
369: 名前:おかでん投稿日:2005/08/13(土) 17:31
たった今ますゐ、予約しましたー。5名様。
今のところ、座席の予約しかしていないです。コースについては確認をとりましたが、ちょと検討したいことがあったので。改めて前日に、人数最終版とともにお店に連絡します。
コースは3,000円から。飲み放題は1,000円。3,000円コースの場合
・寿き焼き1人前
・寿き焼き用の白菜追加
・オードブル(5人に一皿程度)
・枝豆(4人に一皿程度)
・うどん
・ごはん
・グリーンサラダ
コースの値段を上げると、寿き焼きの肉がグレードアップする。また、魚さしみも付くようだが、おばちゃん曰く「お盆の時期ですからね、あまりいいお魚は入らないと思うのでやめておいた方がいいと思いますよ」だそうで。いいなあ、このあたりの正直なところ。
要するに、ますゐのコースとは寿き焼きコースに他ならないわけで、我々が愛しているますゐソースとは無縁な世界である。3,000円という値段の割には結構シンプルな料理構成になっているので、「?」と思ってしまう。費用試算をしてみた。
・寿き焼き1.5人前 → ロース寿き焼きだと仮定したら、2,100円
・追加白菜 → メニューに存在しない。他の物価を考えれば200円程度
・オードブル → メニューに存在しない。5人で一皿であれば200円程度
・枝豆 → 1人前160円
・うどん → メニューに存在しない。100円程度?
・ごはん → 180円
・グリーンサラダ → 500円
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合計3,440円
実際は、枝豆やグリーンサラダは単品注文より一人頭の量が少ない筈なので、それを差し引くと「まあ、コースにしたからといってもお得感はそれほどないわな」という程度のもの。
しかし、全メニュー制覇をねらっている我々としてみると、「オードブル」や「うどん」があるのを見過ごすわけにはいくまい。やはりここは、万難を排して寿き焼きを食べなくては!
370: 名前:おかでん投稿日:2005/08/13(土) 17:49
次に、「飲み放題1,000円」の考察。飲み放題にしては案外安い。どんなメニューが飲み放題対象になるのか、確認が甘かったのだがおそらく「瓶ビール480円」「サイダー/ジュース/コーラ170円」「御酒2級270円」程度だろう。ますゐオリジナル冷酒やワイン、生ビールは除外だろうな。
しばらく熟考の末、結局3,000円のコース料理+1,000円の飲み放題=4,000円 でお願いすることに決めた。オードブルとは一体どんなものなのか、興味が尽きない。ますゐソースがかかった一口カツがあるのか?それとも、タコちゃんウィンナーやミートボールが並んでいたりするのか?とても気になる。
そんな下準備がありつつ、当日、現地の模様をこれからお伝えする。
早く到着したおかでんが、何気なく精肉部を眺めていたら・・・あっ、「ますゐ特製焼豚」という張り紙を発見!
こ、これはもう買うしかあるまい。
別に焼き豚が食べたいわけじゃないし、実家にお土産で持って帰ったって、小食な両親だと持て余すだろう。でも、「ますゐ特製」という肩書きがついた瞬間に、どんなものでも欲しくなってしまう。「5,000円します」ともし言われたとしても、躊躇せずに買うだろうな。
店員さんに「ますゐ特製焼豚、ください」とオーダー。「ますゐ特製」という言葉だけ、いやに力強く発音してしまった。期待の表れだ。
「あー、すいません、焼豚もう終わっちゃいました」
「あれっ?そうなんですか?終わった、というのは今後取り扱わないって意味ですか、それとも今日は売り切れたってことですか?」
牛さしみのように、「予約したのにでてこない、次に食べる機会は1年後」なんていう事件を引き起こすますゐのことだ。このあたりは非常に不安にさせられる。
「今日売り切れってことです。そうですねぇー、だいたい朝11時くらいになると店に並びますんで、そのときにお越しいただければ」
午後には売り切れてしまうくらいの人気商品なのか。そいつぁすごいな、また今度機会があったら買ってみよう。何しろ、食堂部でも扱っていないぞ、チャーシューって。ちょっとレアアイテムっぽくてそそられる。
できることなら、明日にでもますゐに再訪して焼豚をゲットしたいところだったが、あいにく翌日は水曜日で定休日。
「明日って定休日でしたよね?」
「そうなんですよ、次は木曜日になります」
という会話を店員さんとしていたら、「定休日、これですから」と定休日が記された紙を渡してくれた。ほー、こんな告知紙があるのか。これも、今まで見たことがなかったものだったので思わず写真撮影。何の変哲もない紙なんだが。
ちなみに、ますゐは夏休みとして8月8〜10日(月曜〜水曜)でお休みをとっていたようだ。来年訪問する際の傾向と対策として覚えておこう。
これだけ大々的に宣伝している割には、店内にはいっさいこのコース料理の紹介がされていない。店外だけメニューだ。このあたり、不思議。
我々は今回、一番安い3,000円コースを選んでいる。「1サービストンカツ=350円」という一昔前の円ドルレートみたいな通貨単位を持つますゐにおいて、これ以上高いコース料理を選ぶ気にはなれない。なにしろ、3,000円の次に安い「3,500円コース」っていったら、「10サービストンカツ」に相当する。そう考えると、べらぼうに高く感じてしまう。まあ、そうはいってもスペシャルステーキ1人前(4,200円)すら注文できない値段ではあるが。
「旨い・安い・ボリューム満点の宴会コースが、さらにお得になったハッピー宴会コースが新登場!」
と書かれている。なにやら、以前の宴会コースと比べてグレードアップしたらしい。どこだろうか。1,000円飲み放題が可能になったことだろうか。
コース毎の内容の違いだが、
3,000円→3,500円 すき焼きが1人前から1.5人前に増、お餅増
3,500円→4,000円 酢の物増、フルーツ増
4,000円→5,000円 すき焼き肉が「上ロース」に格上げ、「オードブル」が「別オードブル」に格上げ、魚刺身増、別野菜はカット
5,000円→6,000円 すき焼き肉が「特」に格上げ
6,000円→7,000円 すき焼き肉が「特々」に格上げ、「別オードブル」が「特製オードブル」に格上げ
となっている。(写真をクリックすると拡大します)
ますゐでフルーツがでるというのは相当に馴染みのない光景だが、「オードブル」が出世魚のように様変わりしていく様というのはとても興味深い。どんな内容になるのだろうか。おそらく、「特製オードブル」になるとローストビーフくらいはでてくるんじゃないか?
値段と、グレードアップの構成を比較していると「うーん、これは費用増の割にはお得じゃないな」という価格帯がある。たとえば、6,000円のコースなどは全然お得感がない。このあたりは、よく内容を吟味の上決めた方がいいだろう。
・・・というか、やっぱり安いコースにしておいて、それで物足りなかったら後は追加注文した方が正解のような気がする。
店に入り、二階のお座敷下駄箱に向かうと、壁になにやら新たな挑戦状が。
あっ、新メニューだ。
「正式」ではない張り紙型暫定メニューであるとはいえ、新たなメニューとあっては無視するわけにはいくまい。そうかぁ、今日も結局「全メニュー制覇」かぁ。さすがにもう、メニュー増は無いと勝手に思いこんでいたのだが、甘かった。ますゐも、全メニュー制覇されないように必死だな。
それにしても、「シーフードサラダ」ってアンタ。肉屋であるますゐからしたら、かけ離れているメニューだ。シーフード出しちゃいますか。魚屋から仕入れるのだろうか。
ホタテのフライ、というのも肉屋にとって新規開拓分野だ。美味しそうだけど、あんまりいろいろな料理に手を染めると、「肉のますゐ」直営食堂というドメインが崩れるので気をつけた方がいいと思う。
「いきなりのっけからますゐ、強烈なパンチを放ってきたなあ」
と感心しながらお座敷に通される。お座敷には、既にコース料理の一部が並べられていた。
まず、目を引くのがなんと言っても「オードブル」。これで一皿三人前。
おー。今までのますゐでは見かけなかったものが結構含まれているぞ。
ミートボール、サラミ、チーズ、枝豆、ウィンナー、イカフライ、手羽先、焼き豚、揚げ餃子。
これはもう酒を飲んで当然でしょアンタ、という料理構成になっている。お酒を飲まない人がコース料理を頼むと、結構しんどいかもしれない。
メニューに「小鉢」と書いてあったので、ひじきとかおからといった料理が添えられるのかと思ったが、枝豆だった。
なるほど、そういえば席の予約で電話した時に、お店の人が「枝豆」と言ってたな。
でも、オードブルの中にも枝豆が含まれているんですが。重複してますぜ。わしら、メチャ枝豆好きか。
座席につくや、一同すかさずあたりを見渡したり、メニューをひっくり返して「見慣れないモノ」がないかどうか確認をする。すると・・・あった。
前回までには無かった、焼酎。キリンの「ピュアブルー」の取り扱いを始めたんですな。ここ、ビールはアサヒなんだけどキリンの営業さんが頑張ってメニューに加えてもらったんだろう。
値段が書いていないので、いくらするのか不明。
店員さんが「飲み放題メニュー」と書かれたメニューを持ってきてくれた。
なるほど。
「ビールって瓶だけ・・・ですよね?」
と念のため聞いてみたら、
「生でも大丈夫ですよ」
と言う。ほぅ、生ビール(480円)も飲み放題可能か。ということは、生ビール2杯を飲めばほぼ1,000円のもとは取れてしまうということになる。なかなか太っ腹だ。
ちなみに、飲み放題の中に含まれている「ウィスキー」はその他定番メニューの中には登場しない。「コース料理で飲み放題をつけたお客さん」限定のアルコール、ということになる。
寿き焼き。これが二皿分で3人前。これに、野菜だけ別皿で追加がある。
肉を鉄鍋に投入するのは店員さんの仕事。我々はただ見ているだけ。
じゅーっといい音がする。
ぐつぐつと煮えてきて、そろそろ食べ頃・・・なんだけど、我々は馬鹿話がとまらない。さっきから料理は全然減らず、会話ばっかりしている。そうこうしているうちに肉がどんどん煮えてきた。店員さんが「早く食べないと固くなっちゃいますよ」と心配して鍋の様子を見に来た。
グリーンサラダ。
これで3人前相当。単品で頼むものよりは当然1人前あたりの量が少ない。
生ビールをぐいぐいやるのが一番いいのだが、せっかくなので飲み放題メニューをあれこれ頼むことにした。
まずは、焼酎。
・・・って、おい!瓶がでてきたぞ。「かのか」が瓶ごと。しかも未開封だ。
おいおい、お酒を飲む人間って今回参加6名のうち半分程度しかいないんだけど。飲みきれませんよ。
焼酎と同時に頼んでいたウィスキーも、ごらんの通り瓶できた。あらー、サントリーオールドじゃございませんか。こちらももちろん、未開封。
飲み放題2時間制の中で、これらを飲み尽くすというのはちょっと無理だ。
とはいっても、「ボトルで来ちゃったもんなあ。残したら勿体ないしなあ」という気持ちになってしまい(残ったら残ったで、店としては使い道はある筈。でなかったら、ボトルでなんてお酒は出さない)、ついつい濃いめでぐいぐいと飲んでしまった。
相当酔っぱらった。うぃー、こりゃいかん。「食堂」ますゐにあるまじき酔っぱらい方になてきたぞ。
おかげで、「うどん」「ご飯」がでてきた筈なんだけど写真を撮りそびれた。
あっという間に時間は過ぎ、店員さんから「ラストオーダーの時間なんですけど」と言われてしまった。馬鹿話のしすぎで、テーブルにはまだたくさんの料理が残っている。あっ、いかんいかん、早く食べないと。
忘れちゃいけない、新メニューも注文しておかないと。
で、頼んででてきたのがまずはこれ、シーフードサラダ。
うわ、ますゐとは縁もゆかりもないサラダが出てきたぞ。なんだこりゃあ。
イカやエビをマヨネーズソースで和えたものだが、どういうシチュエーションでこのサラダを食べればいいのか、全く想像ができない。サービストンカツのお供に、というのはちょっと不釣り合いだ。500円という値段設定も、相当にお高い。
早晩、このメニューは消滅しそうな予感がする。
ポーク生姜焼き500円。
こういう炒め物系って、ますゐでは「珍しい」部類に入る。ありそうでない。一年前、「ちょっと一品」メニューが新設されてからはソテーなどが登場したがそれ以外には存在しない。
食べてみたが、やっぱり「ますゐに来てこれを食べる理由はないなあ」というのが正直なところ。勝手な思いこみかもしれないが、ますゐがあるべきベクトルと、このポーク生姜焼きは違う方向を向いている気がする。
ホタテフライ500円。
今回の新メニュー、3品中2品もが海産物系ということになる。魚屋さんから強く「ウチの商品も料理に使ってくださいよぅ」と言われたのだろうか。
ホタテフライ5個の傍らにますゐトンカツシリーズではおなじみの付け合わせが盛り合わされている。ますゐソースの代わりにタルタルソースが用意されているが、ますゐ的光景でとてもよろしい。
さて、ホタテフライを食べてみる。衣がついている、という時点でますゐ料理として及第点なわけだが・・・
あれっ。
食べてみて、相当驚いた。想像していた「ホタテフライ」とは味が違ったのだ。何が違うって・・・今食べているこのフライ、明らかに「ますゐフライ」だったのだ。確かにホタテは中に入っている。しかし、ホタテの味よりもなによりも、これはまさに「ますゐのフライ料理」な味だった、というわけだ。相当に面食らった。これだけ衣に独特の風味があるのであれば、目隠しテストをやっても当てる自信がある。それくらい、特徴があった。
驚いた!ますゐのトンカツ類っていうのは、あの独特なソースによって成立しているものだとばかり思っていた。しかし、実際はそれだけじゃなくって、衣の味というのもますゐ料理を決定づける重要な要素だった、というわけだ。今まで、このお店で食べるカツ類はすべてますゐソースがかかっていたため、この事実に全然気づかなかった。
愕然。今まで「ますゐソースは世界を救う」とかいってソースに注目していたのは何だったんだ。これは大変な問題提起だぞ、家庭でますゐを真似しようと思ったらソースを買えばいい、というのが今までの考え方だったが、これからは「衣も考えないと駄目」ということだ。
騒然となった我々は、あわててますゐ定番のカツを注文した。
写真はおかでんが食べた特上トンカツ。
食べてみる。うん、これぞまさにますゐだ。しかし、改めて衣に注目してみると、ソースの味もさることながら、衣からも独特のうまみがでていることに気づく。
何を今更、と思うけど、この現実は直視しないと。
うはぁ、衣かぁ・・・。一体何を細工してるんだろうな。そもそも、ますゐソース自体が製法不明原材料不明な一品なのだが、衣という難題がつきつけられてますます困惑してしまう。単なる安いB級グルメだからといって、侮ることなかれ。
しかし、事態は思わぬ方向に行く。後日、ますゐソースを手に入れるべく、食肉部で買い物をした参加者の一人から連絡が入った。「揚げていない、衣がついたトンカツ用肉を買って家で揚げたのだが、普通のトンカツ味だった」と。ということは、衣に特徴があるのではなく、揚げ油がくせ者だった、ということになる。
おそらく、その「自宅ますゐ」を行った人はサラダ油を使ったと思われる。ますゐ店舗はラードを揚げ油として使っている筈なので、味が違うのは当然だ。と言うことは、ラードを使えばこの独特の風味になるということか?でも、ラードってこんなに風味豊かだったっけ。
まさか、様々な肉を揚げている油だから、うまみが油にしみこんでいるというわけではあるまい。これだけ豪快に揚げ物を毎日作っていたら、すぐに油の水位が下がってしまう。だから、常に継ぎ足しが行われている筈だ。しかも、油の劣化も激しい筈で、二日〜三日にいっぺんは油の総取り替えをやっているのではないか。そんな状態で、「油にしみこんだうまみが衣を美味しくする」という事が安定的に行われる筈がない。・・・ということは、やっぱ油か。
自宅でラードを使って揚げ物をするというのはちょっと難しい。揚げ油として使えるだけのラードをスーパーで入手するのがちょっと難しいからだ。謎は、いつまでも謎のままなのか・・・?
倦怠感漂いまくりなますゐ詣であったが、最後の最後でぴりっと引き締まった感じ。次回は2005年12月(もしくは2006年1月)。ここで、今度こそ「牛さしみ」を食べて、悲願の全メニュー達成を成し遂げたい。昨年用意しておいたくす玉が、未だに未開封のままほこりをかぶっている。何とかしなくちゃ。
【牛肉料理】
| スペシャルステーキ | 4,200円 | Wステーキ | 3,700円 |
| 上ステーキ | 2,100円 | サービスステーキ | 1,600円 |
| 上ビーフカツレツ | 700円 | ビーフカツレツ | 440円 |
| タンシチュー | 1,200円 | 上タンシチュー | 1,400円 |
| 上ハンバーグステーキ | 700円 | ハンバーグステーキ | 500円 |
【サラダ料理】
| グリーンサラダ | 500円 | ハムサラダ | 500円 |
| 野菜サラダ | 500円 | アスパラガス | 320円 |
【若鶏料理】
| チキンチャップ | 450円 | チキンカツレツ | 450円 |
| とり足 | 450円 | 手羽先 | 320円 |
【ランチ】
| 特ランチ | 750円 | 上ランチ | 700円 |
| 並ランチ | 600円 |
【鶏卵料理】
| ベーコンエッグ | 420円 | ハムエッグ | 420円 |
| オムレツ | 320円 | フライエッグ(目玉) | 260円 |
【豚肉料理】
| 鉄板焼き上ポークチャップ | 850円 | ポークチャップ | 580円 |
| 特上トンカツ | 850円 | 豚ヒレトンカツ | 680円 |
| 上トンカツ | 500円 | サービストンカツ(ライス付き) | 350円 |
【ライス料理】
| カレーライス | 530円 | カツカレー | 630円 |
| ハヤシライス | 530円 | チキンライス | 530円 |
| オムライス | 580円 | ハヤシオムライス | 680円 |
| カレーオムライス | 680円 | 焼めし | 530円 |
| ハムライス | 530円 | スパゲッティー | 530円 |
| ライス | 130円 |
【寿き焼き料理】
| 特上ロース寿き焼き(1人前玉子付) | 2,300円 | 特ロース寿き焼き(1人前玉子付) | 1,700円 |
| ロース寿き焼き(1人前玉子付) | 1,400円 | とり寿き焼き(1人前玉子付) | 950円 |
| 豚寿き焼き(1人前玉子付) | 950円 | 御飯(漬物付) | 180円 |
【水煮】
| とり水煮(1人前) | 950円 | 豚水煮(1人前) | 950円 |
【御酒飲物】
| 特級酒 | 370円 | 御酒1級 | 320円 |
| 御酒2級 | 270円 | ビール(中ビン) | 480円 |
| サイダー | 170円 | ジュース | 170円 |
| コーラ | 170円 |
【しゃぶしゃぶ】
| 牛肉1人前 | 1,700円 | 豚肉1人前 | 950円 |
【さしみ物】
| 魚さしみ | 時価 | 牛のたたき | 650円 |
| 牛肉さしみ | 480円 |
【其の他】
| 酢物 | 時価 | 海老フライ | 1,100円 |
| かきフライ | 時価 | 赤だし | 130円 |
【ちょっと一品】
| 鴨の燻製 | 420円 | 一口ギョウザ | 360円 |
| 海老フライ | 1,100円 | 海老天ぷら | 1,400円 |
| 肉ソテー | 1,000円 | 肉ソテー | 1,000円 |
| チキンソテー | 850円 | 鳥肉天ぷら | 850円 |
| 白肉ソテー | 850円 | 白肉天ぷら | 850円 |
| 枝豆 | 160円 | 冷奴 | 260円 |
【御献立に記載されていないメニュー(攻略対象外)】
| モーモー焼き | シーフードサラダ | ||
| ポーク生姜焼き | ホタテフライ | ||
| 赤ワイン | 白ワイン | ||
| ロゼワイン | 賀茂鶴豊潤冷酒 | ||
| 福美人 | 肉のますゐオリジナル冷酒 | ||
| ピュアブルー |
【ハッピー宴会コース(攻略対象外)】
| ハッピー宴会コース | 3,000円 | ハッピー宴会コース | 3,500円 |
| ハッピー宴会コース | 4,000円 | ハッピー宴会コース | 5,000円 |
| ハッピー宴会コース | 6,000円 | ハッピー宴会コース | 7,000円 |
以上95品目中 86品制覇
(うち、正式メニューは77品目中76品目制覇)
(つづく)