『胃袋至上主義宣言』
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胃袋至上主義宣言−短編集−
食べ物に関して日々考えていること、出来事、お店訪問記などを書いています。
連載型ではなく、一話完結を前提とした短編の文章です。
【一話完結型記事】
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101 食は国境を越える
102 日本一辛い担々麺
103 燻煙は湯煙より強し
104 垂涎の鶏と猫
105 贅沢は命がけ
106 プレミアム大盤振る舞い
107 びびるおかわり
108 単品飲み放題
109 目指せ「新横浜最速・最安」
110 一億総B級時代
111 食べるのも飲むのもシメるのも米
112 ネオ屋台村スーパーナイトな奴ら(1)
113 ランチバイキング500円の衝撃
114 韓国風広島お好み焼き
115 刺せるものなら刺せ!刃物常備の客席
116 衝撃の発明・卓上自動串焼
117 カラシビはお好み次第
118 イノブタが椎茸しょってやってきた
119 秋葉で中華
081 突然変異は甘いかしょっぱいか
082 パン購入のオキテ
083 未完の大器
084 未完の逆襲
085 ああ愛しの肉骨粉
086 焼肉は何故エロいのか
087 手のひら返し
088 身の危険はすぐそこにあった
089 身の危険は実際に起きた
090 身の危険の結末
091 世界一辛いソースかも
092 鮎三昧温泉三昧
093 萌えよ国防
094 自衛隊銘菓
095 醤遊王国訪問記
096 生醤油と戯れる
097 史跡級レトロ中華
098 肉屋で立ち飲み
099 肉屋で座り飲み
100 食材ドラフト(1)・鍋の具争奪戦
061 フランスは林檎の味
062 タイムスリップ給食
063 末げん食わぬは男の恥
064 トウフガーデン
065 メニューのない焼肉屋
066 どじょっこ
067 ラッキーピエロ
068 ビールを片手に給食を
069 高尾山ビアマウント
070 神のジャンクフード
071 寿司屋ハシゴは理性との戦い
072 世界最強をポケットに詰めて
073 俺的クリスマスグルメの変遷
074 わし、最近こんなの食べた[1]
075 わし、最近こんなの食べた[2]
076 潜入!激安店『あゆか』
077 豚児の親は豚かつ食べ放題のご時世
078 食べ放題学・概論
079 需要と供給・そりゃちょっと高すぎる!
080 ある食卓のスパイシーな事情
041 丸かじりは敗者の味
042 秋の味覚総決算
043 和洋折衷は試行錯誤なのだ
044 久保田の饅頭
045 短絡的発想≒辛さ
046 七味か八味か知らないが
047 蒸しそば、焼きそば
048 回れども回れども悟らない
049 びっくりしたけりゃするがいい
050 コロッキーにグロッキー
051 水を飲みに居酒屋へ
052 夢は荒野を駆けめぐる
053 苦し紛れでラー油
054 ビールぐいぐい実況中継
055 あさりバターへの道
056 氷結「白桃」試飲
057 兄貴、アンタ男だよ!
058 内臓肉の恐怖
059 マーベラス!
060 オクトーバーフェスト!
021 痩せるためにも食べまくれ
022 冷やし中華終わりました
023 漢(おとこ)の世界
024 和風サンドイッチは猫まんま?
025 焼け石にビール
026 炒おにぎり
027 モロにキュウリではなかったか
028 モロキュウで自己批判
029 一気呵成に冷戦は始まるのだ
030 恍惚の湯煙の中で
031 これだから観光地ってやつは
032 ようこそ極東の野蛮国へ
033 胃の中の蛙
034 駆け抜けろ、夏
035 昼下がり、牛タン妻の色情誘惑
036 白銀のゲレンデを食い尽くせ
037 牛タン買い占め疑惑
038 花より団子よりお酒
039 ビールむかしばなし
040 PL法かもしれないけど
001 アロマな世界
002 メーデーに参加してきた
003 「畑の肉」って何ぞや
004 えっ、大豆だったんスか?
005 牛丼問答集
006 うどんだってあるじゃない
007 洋式便所がもたらしたもの
008 親子丼逆襲の日
009 人類の限界を目指して
010 時は流れて・・・
011 お客様満足の果てに
012 柿の種えれじぃ
013 ロボテックな時代に備えておくべきか
014 貧乏と天ぷらの相関関係
015 フン転がしだっていいじゃない
016 DHAで賢くなろう
017 デブがデブとして生きていくために
018 ニセ料理『風』
019 グルメが良貨を駆逐する
020 バタピーにはめられた
導入編:
胃袋至上主義なんである
− 菜 單 −
− 連載結束 −