「倉敷遍路」編の終わりがようやく見えてきたかな、という感じ。まだ終わりまで結構あるんだけど、まあ来週前半には終了できるんじゃないかと。
そろそろ次の連載を何にするか考えはじめないと。
月末なのでちょっと多忙ですぜ旦那。受注計上やらなんやら。まあ、一昔前のように「毎日タクシー帰り」の生活とはお別れしたので、随分楽になったけど。あの頃は完全に狂ってたね、朝4時に「もう体力的に保たないので帰ります・・・」と言ったら、「何?もう帰るの?」って言われてたからなあ。そんな会社におかでん二等兵は勤務しております。まあ、転職はしてないからいつその状況に戻るかわからないけど。
タクシー会社もそのあたりはよく分かっていて、深夜になるにつれて車寄せに待ち行列が増えてやんの。トイレにいくたびに窓から見下ろして数を数えたことがあるけど、朝4時くらいが行列のピークだった。愕然としたよ。どうなっとるんだ、この会社はと。で、始発が動き始める朝5時になってもまだ行列がなくならない。「電車に乗って帰る体力なんてもう無い。朝の通勤まで10分でも長く寝ていたい」という人がタクシーに乗って帰るのだろう。
まあ、そんなタクシー行列だけど、自腹でタクシー使いまくっている人がそんなにいるとは思えない。大半はタクシーチケットを上司から預かって、それを使っているのだろう。何だかなあ。原価削減、とかなんとか言うけど、タクシーチケット(及び残業)に対しては甘いな。多分、「原価」はプロジェクトや組織にヒモ付くものだけど、タクシーチケットは勘定科目が「通勤費」扱いになって財布の場所が違うんだろう。
倉敷遍路で、いざ札所のアップ写真を掲載して、その脇に文章を書こうとして「書くことがない・・・」と途方に暮れることが多い。言っちゃなんだが、写真に写っているのはただの石堂だ。これに対してどうコメントしろと?
最初の頃はけなげにいろいろコメントを書いていたが、途中で力尽きた。書くことがない時は書かないことに決めた。
最近なんやかやで1日3時間くらいしか眠れていない。さすがにこういうのが数日続くとえらいこっちゃ。睡眠って質と量の両方がバランス良く無いとダメねえ。もう今頭がぱにくってます。
写真枚数の割にはなかなか話が進まないがこの「倉敷遍路」連載だな。過去の企画の中で、「写真枚数あたりの時間の経過」が一番遅いんじゃないかと思う。たった数分の経過に過ぎないのに2枚、3枚と写真を掲載してるからな。
さあ来週から6月ですよ。カレンダー見ても、平日に「祝日を表す赤色の日付」が一つもないので寂しい月ですね。今後天皇になられる方は、是非6月産まれであって欲しい。今後、祝日が増えるなんていったら天皇誕生日くらいしかないだろうから。
いや、でも際限なく「天皇誕生日」が増えていくわけにもいかんだろうなあ。数百年後、天皇誕生日で祝日大幅増なんてことはちょっと考えられない。あるタイミングで「今上天皇の代をもちまして誕生日を祝日とするのをやめます」ということになるんだろうな。もしくは、「4代以上前の天皇誕生日は平日に戻します」とか。
「ジョーバ」の強度を最強にして、1時間ほど雑誌を読みながら揺られていた。最近体重が減ったせいもあって、お尻の肉厚が少し薄くなったようだ。揺れていると尻が痛む。
・・・と思って、あとでお風呂に入って確認したら、お尻の割れ目のところがこすれてすり切れていた。道理で痛いわけだ。痩せたとか痩せてないとか関係ないんだよバーカバーカ。
とはいっても、最近痩せているのは事実。いや、正確に言うと「太って、また元に戻った」だな。去年1年間で10キロ太り、今年に入ってそれを元に戻したって感じ。だから、現在連載中の「倉敷遍路」や、数ヶ月前に連載した「阿蘇・久住登山」といった2007年ものは「激太りおかでん」の写真が掲載されている。現在とは全然違った風貌。
最近すっかり食が細くなってしまって、夕食は冷や奴とキムチと麦酒だけ、なんてこともある。無理して量を減らした結果、ではなくそれでもう満足しちゃってんの。
このサイトの読者さんからは根強い「美貌の盛りでデカ盛りを」という要望があるけど、多分もう無理でしょうね・・・。時代は流れる。
と、いうわけで話はかわるが、土日で3日分更新したので、22日に更新お休みした分は無事取り戻しました。良かった。
写真1枚につき文章量が少ないので、1ページ写真20枚分の文章を書くペースが比較的早い。これは助かる。どんどんこの調子で書き進めていきたい。
知音食堂に行ったら、以前200円ちょっとで飲めた青島啤酒355mlボトルが380円に大幅値上げとなっていて仰天。お得感が随分と失われてしまった。それでもまだ安い部類だけどね。
中華はまだいいけど、エスニック系料理店ってどうしてああもアルコール類が高いのかね。需要と供給バランスってやつなのかなあ。少々高くても注文する人はするからな、ビールは。
というわけで、帰宅してから執筆。んー、1日遅れ分を取り返せるかな?ちょっと厳しくなってきたかもしれない。
倉敷遍路の連載は、ガイド本をデジカメで全ページデジタルデータに取り込んだものを参照しつつ書き進めている。しかし、この撮影に不備があり、見開き2ページ分のデータが撮影されていなかった。
途方に暮れて、文章途中ですがということで急遽お詫び文を作成。
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読者の方へお詫び:
この連載は、ガイド本記載内容と実際(の写真)とを照らし合わせながら読み進めるものです。しかし、おかでんのミスによりこのあと2ページ分のガイド本が手元に無いため、どのような指示がガイドに記載されていたのか紹介することができません。
今度帰省した際、実家からガイド本をもう一冊取り寄せます。それまで連載は一時中断とします。ここまで来ておきながら、申し訳ない。
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しかし、ちょうどグッドタイミングで部屋掃除をしていて、その際にガイド本そのものをモノ入れの奥から発掘。無事連載再開と相成ったわけだ。お詫び文は掲載されることなく、編集後記で日の目を見ることに。
そんなわけで、実はこの文章を書いているのは22日ではなくて23日夜です。1日遅れ。
どういうことかというと、土日をかけてこの1日遅れ分を取り返すぞ、という意思表明ってわけです。頑張ります。「1日更新すっとばしちゃったー」で終わりにしないで、遅れた分は取り返す。頑張れ、自分。
秋葉原の猫カフェに行こうと思っていたんだけど、調べてみると週末は「予約制」なのね。一度に10名程度しか入店できないので、予約にせざるをえないようだ。てっきり、「普通の喫茶店に猫がたくさんいる」のかと思ったが、「猫の保育園のようなスペースで人がお茶を飲みつつ猫を愛でる」スタイルらしい。猫カフェ発祥の地台湾では前者だが。
猫で癒されるのは無理となったので、明日は池袋の知音食堂でスパイシーな食事と青島啤酒で癒されてきます。あ、それまでに執筆しとかないと。
部屋の片付けのため、更新量少なし。こたつを撤去。
こたつの下から、掃除しきれていなかった髪の毛やゴミ、ほこりの類が沢山出てきてうんざりする。そこまで今日は手が回らなかったので、後日。
部屋が夏仕様になると、モノが少なくなるから掃除しやすくて良いです。汚れが目立つし。でも、季節は冬の方が好きだな。寝るとき、冬は厚手の布団をかぶっていれば眠れるけど、夏の場合はタオルケット無しでも寝苦しくて。クーラーかけると今度は寒いし、電気代ばかにならないし、室外機がうるさいし。
今くらいの季節がちょうど過ごしやすいんだろうな。
あー、もう疲れたので今日はおしまい。ビール軽く飲もう。最近精神がささくれ立っているので、週末は猫カフェに行こうかどうしようか思案中。
倉敷遍路、思った通り写真枚数多いなあ。でも、写真1枚に対しての文章量は少ないので、それほど負担感は強くない。なんとかなってるといったところ。でも、「1日の更新量が写真5枚程度」じゃ、全然ストーリーが進展しないので、ここは躍起になって1日の更新量増やさないと。
「へぇ、こんなところに札所があるのか」的な楽しみ方、読者の方にしてもらえているかどうかが気になる。楽しんで貰えていればよいのだが。
最近、掲示板が良く荒らされるなあ。英語の書き込みならまだしも、何語かすらわからんような言葉で書き込みがあったりする。全然宣伝効果は無いと思うのだが、機械的に掲示板発見次第書き込みをするプログラムになっているんだろうから、日本だろうとどの国だろうと関係ないんだろう。それにしてもいい迷惑。
こちらとしても、発見次第「いや〜ん」削除で対抗するのだが、何しろ向こうは機械仕掛けだ(多分)。消されたなんて全く関係なく、「おっ、書き込みできる掲示板発見!」とばかりに重点爆撃をしかけてくる。これにはもう太刀打ちできない。IPアドレスをアクセス禁止にするのだが、敵はさらに巧妙で、毎回IPアドレスを変えてくる。既にこのサイトは100以上のIPアドレスをアクセス禁止にしているんだが、全然効果無いな。
結局、掲示板のアドレスを頻繁に変えることになるわけで、すこぶる面倒。どうしたもんかな。
倉敷遍路が本格的にスタート。テンポ良く光景が切り替わっていく様を表現できれば良いなと思っている。スピード感ある企画だったので、連載もスピード感良く。
一連の写真をざっと見直してみたところ、日帰りミニ企画のくせに写真枚数がやたらと多い。それは、札所そのものの写真はともかくとして、「道中こんな狭い道を歩いたんです」「こんな藪の中に、ほら札所が」という状況説明的なものが多い。執筆する立場からすれば、「ええと、当時はどうだったかな」と思い出さなくて良いのでとても書きやすい。しかし、それらを全部無選別に掲載しちゃうと膨大な写真枚数になるので、ちょっとは抑制しないと。
とはいっても、「こんなところに」感は残しておきたいので、どれだけリストラできるかは不明。
倉敷遍路編スタート。2001年四国遍路→2001年うどん食べ歩き→2002年高野山奥の院、と古めの時代の連載が続いた後、「遍路」つながりで2007年に一気に時空移動だ。
「また宗教の話かよ」といい加減うんざりしている人がいるかもしれないが、ご容赦を。直前までは「日本列島縦断作戦:国道152号線完全走破」連載を準備していた。しかし、これが案外つまらんのよね。フォッサマグナに沿って進む国道152号線は、まさに「日本列島を分断する国道」。だから、それなりに企画遂行者にとってはテンションがあがる。しかし、写真でみると「単なる田舎道ドライブ」に見えてしまう。これには参った。よって、順番を後回しにしておくことに決定。
今回の倉敷遍路は、あまり宗教臭くない展開になります。まさにオリエンテーリング。各お寺(というかお堂)にまつわる謂われだとか国宝が、といったものは何もないので、どんどん話を進めていくつもり。
と、言っても、八十八カ所あるのには変わりないわけで、全カ所の写真を掲載するだけで88枚。道中の写真を入れるとその倍くらいにはなるだろう。6月上旬まではこの連載が続くかな。
ここまでオチがつかない企画も無いな。目的地の写真が存在しないという終わり方。単独企画だったら絶対に掲載しないだろうというものだ。そもそも、アワレみ隊として高野山に行ったのは実はこれで2度目となり、その前にはしぶちょお+おかでんの2名で十津川温泉などに行った際に奥の院にも詣でている。いずれその時の様子を掲載することになれば、「おお、これが高野山か!」という驚きを今ここで書くと矛盾が生じるし、嘘になる。だから、結構のっぺりした文章になった。
寒いな、ここ数日。
まだコタツが撤去できない。コタツ撤去と共に、部屋の大掃除をしようと思っているのだが出来ていない。冬物の衣装、古くなって傷んだものは今シーズン限りで撤去というものが結構あるのだが、まだ捨てられていない。
でも、どうせ今年もまた信じられないくらい暑くなるんでしょ?年々しゃれにならん暑さになっていくもんな。「うすら寒いのぅ」といってられるこの時期が一番過ごしやすい贅沢なひとときなのかもしれんな。
週末、更新を休んでおりました。外出していたという事もあるんだけど、ちょうど新連載開始時期だったので「さて、どうしたもんかな」と考えているうちに週末が終わっちゃった。お遍路、讃岐うどんという過去2つの連載は、手元に参考資料(2001年当時作ったパンフレット)、時折webで記述内容に間違いがないかチェック、などをやっており結構な手間だった。そんなことを1ヶ月続けていたわけで、「次の更新は楽なものがいいなあ。参考資料を参照したりせんでも良いのがいいなあ」と思っていた。
で、その結果、出てきたのが「短期連載」であるし「お遍路」の完結編でもある高野山奥の院お礼詣での連載。掲載予定の写真は20枚にも満たないので、今週中には連載が終わる見通し。
おっと、お遍路の完結編、と書いて思い出した。「くらしき八十八箇所巡り」というのを1日で歩き通そうという企画を昨年GWに一人で敢行したんだった。危うく忘れるところだったぜ。へべれけ紀行でいずれ連載しないと。折角だから、遍路繋がりで高野山連載の次に続けても良いのだが・・・そうすると、このサイトが宗教臭くなるかな、どうかな。
アワレみ隊として、群馬県沢渡温泉に行った時の記事を掲載しても良いのだが、初参加の人が1名いること、しかも女性であるということから本人の掲載許可を取る必要がある(彼女はアワレみ隊メンバーではない。にもかかわらず、しぶちょお、ひびさん、おかでんの3名に加わっての参加。度胸があるなあ)。掲載許可が出たら、ちゃっちゃと沢渡温泉の連載をやります。だらだらと温泉旅行しただけなんで、大して書くことはない。温泉きもちええのぅ、というたるみきったコメントあるのみ。
讃岐うどん食べ歩きの連載は今日で終了。最後、6泊7日の四国八十八箇所企画をひっくり返すようなオチがついて大変縁起がよろしかったのではないかと。ホント、あの看板を見たときは遍路に参加していたメンバーはひっくり返ったもんな。八十九番かよ!って。
この後、おかでんはジーニアスの車で高松空港まで送ってもらったのだが、こちらの読みが甘かった。高松空港なんてすぐ着くと思っていたら、とんでもない。結構「山下」から遠いんでやんの。おかげで、ギリッギリに空港に到着して、飛行機に飛び乗る羽目になった。最後はあわただしかったなあ。一週間の四国旅の余韻なんぞどこにもなかったな、さすがに。
明日からの新連載についてはまだ何も考えてません。今晩寝ながら考えます。国道152号完全走破か、沢渡温泉か、高野山お礼詣でか。直近に行われた郷禄温泉すっぽんの旅も候補の一つ。まあ、どれがでるかは更新されるまで待てい。
5月7日は帰宅が遅くなったので更新が出来なかった。こう見えても忙しいんよ、最近。今日も更新どうすっぺ、という気がしたが、えいやっと早起きして執筆。住んでる家は完璧に東向きの窓で、寝ている枕の向きも窓際で東向き。最近夜明けが早いので、いやでも目が覚める。もっと眠らせろ、おい。昨年遮光カーテンにしたんだけど、あんまり効果無かったみたい。
十分睡眠が取れて、それで早起き・夜明けと共に起床、ならば最高だ。しかし、寝たりないのに朝日で起こされるのはスゲー悔しい。まあ、そのおかげで今日はちゃんと更新できたんだけど。就寝時間をできるだけ前にずらして、朝方の生活にシフトする防衛策を発動しないとしんどいな。
讃岐うどん食べ歩き連載では、表現にちょっとブレがでてます。何がかというと、「うどん屋」と書いていたり、「うどん店」と書いていたりする。以前、中国新聞に連載記事を寄稿したとき、校正の段階で「お好み焼き屋」が「お好み焼き店」に、「肉屋」が「精肉店」に直されていた事があったからだ。「〜屋」という表現は、どうもマスコミ業界においては使わない言葉らしい。何か差別にあたるんだろうか?蔑視?
僕自身は「うどんを喰わす店」は「うどん屋」だと思うし、無意識ではそういう書き方をしている。しかし、上記の校正の事を思い出して、「んー、うどん店に直した方が良いんかな?」とちょっと考え直したりしたり、しなかったり。結局中途半端に表現が混在しとります。
レストランで、メニューすら見ずに「シャンパーニュをボトルで」と言ったら19,000円だったのでお会計時になってびっくり。でも美味だったなあ。その銘柄の専用グラスで飲んだ。ベルギービールなんぞで、オリジナルタンブラーに注ぐというのはよく見かけるが、シャンパーニュもあるんですね。無知でした。ちなみに銘柄はモエ・シャンドン・ネクター・アンペリアル。モエといえば、昔F1のシャンパンファイト出使われていた銘柄として有名(現在はコルドンルージュ)。
あ、もちろんボトルを一人で空けるほど恥知らずじゃないです。連れはいましたんで。
マイセンの磁器を見たり、横山大観の絵を見たり、サイクリングしたり、ドライブしたり、いろいろ忙しい一日でした。最後のシメとして夕食はチヌの刺身でビール。チヌとは、瀬戸内地方の方言で、一般的には「黒鯛」と呼ばれる魚。うーん、分かってはいたけど、改めて食べてみるとあんまり旨みがなくて、ぐみぐみしているだけのお魚だな。ものたりぬ。
ところで、既に1週間以上前から話が進んでいたけど、「トロステーションまいにちいっしょ」とのコラボが決まりましたんで告知しときます。まあ、写真提供程度なんだけど、何枚かは使われる予定。「ああ、あの写真が使われてる!」と分かる人には分かる内容なんで、「どこでもいっしょ」を持っている人は意識してチェックしてみてください。
GWの過ごし方で予定が全く立たなかったので、もの凄く不安になってしまった。うわ、多分オレ昼から酒飲んで、昼寝して、夜になって「どうしよう、今日も一日無駄に終わった」と頭抱えるに違いない、と。
そんなわけで、前日になって急遽広島に戻る事にした。親離れ出来てない?言うな。
東京にいたって、ドライブ&温泉だーと出撃したら大渋滞、都心の博物館や美術館だって混んでるだろう。テーマパークに行くなんて、自殺行為だ。それだったら、実家に帰って、親の監視下のもと規則正しい生活でも送っていた方がまだナンボかマシだ。猫かぶって数日過ごしますうー。
と思ったら、広島暑い。何だこりゃあ。朝東京を出るときは、ジャケットを羽織っていたのだが、広島だと山間部では31度なんだと。ありえねぇ、真夏日じゃんか。
これから寝苦しい季節になるぞぉ。ド夏になれば覚悟を決めて一晩中冷房をかけておけばよいが、中途半端な時期は「暑いなあ、でも扇風機回す程でもないしなあ」と悶々とするんだろうな。で、夜明けとともに気温が上がって、寝苦しくて息苦しくて目が覚める、と。
睡眠障害の方ご愁傷様です。今年も頑張りましょう。